Webライターが継続案件を取る7つのコツ|単発で終わらない人の特徴と探し方を4年目ライターが解説
初心者:案件は取れるようになったけど、毎回1記事で終わってしまう……。
どうすれば継続して依頼してもらえる?
Webライターとして1件受注できても、毎回単発で終わると「案件を探す→応募する→テストを受ける」を何度も繰り返すことになります。
僕も初心者の頃は1件取ることばかり考えていましたが、副業Webライターを4年間続けて感じるのは、毎月の収入を安定させるなら「次もお願いしたい」と思ってもらう力もかなり大きいということです。
実際、美容医療メディアでは半年以上、現在のAIメディアでも3ヶ月以上を継続して担当しています。
この記事では、単発案件を継続につなげる方法と、最初から継続案件を探す方法を分けて解説します。
この記事の筆者

この記事の筆者:@kenkenpa_5u
僕はWebライター4年目で、副業Webライター月10万円、SEO上位表示、10名ほどのライターディレクションを経験しています。
これまで継続して担当した案件では、
- IT系メディア:4記事
- AIメディア:3ヶ月事以上・現在も継続中
- 美容医療メディア:半年以上
などがあります。
美容医療メディアでは記事執筆から始まり、その後10名ほどのライターを管理する立場も経験しました。
そのためこの記事では、「依頼される側」と「ライターへ仕事を任せる側」の両方から見た継続案件について紹介します。
結論|継続案件には「今の案件を継続させる」と「最初から継続案件を探す」の2つがある
Webライターが継続案件を増やす方法は、大きく2つあります。
1つは、今受けている単発案件を次の依頼につなげること。
もう1つは、募集段階から「長期」「継続あり」と書かれた案件へ応募することです。
今回の検索で特に知りたい人が多いのは、おそらく前者だと思います。
すでに1記事は納品できる。
案件も少しずつ取れるようになった。
でも毎回そこで終わり、また新しい案件を探している。
僕が継続案件で意識してきたのも、特別な営業テクニックというより、
「次の記事を任せるときに、クライアントが不安を感じる部分を減らす」
ことでした。
Webライターが継続案件を取る7つのコツ
1.初回案件で「完成形」の認識をそろえる
継続案件につなげたいなら、初回の仕事ほど完成イメージを確認したほうが進めやすいです。
僕自身、初心者の頃にクライアントと完成イメージを十分共有しないまま作業を進めた経験があります。
特に画像を使う案件では、
- どのような画像を入れるのか
- そもそも画像を入れるのか
- どこまでライター側が対応するのか
などを確認しないまま進めると、完成後に大きく直すことになります。
最初の1記事では、こちらも媒体ルールを理解しきれていない状態です。
だからこそ、
「この認識で合っていますか?」
と先に確認するほうが、結果的にクライアント側の修正負担も減ります。
分からないことを全部質問するというより、完成形に影響する部分だけ早めに確認するイメージです。
僕なら特に、
- 記事のターゲット
- 参考にする記事
- 画像や装飾の範囲
- 納品形式
- 文章の雰囲気
は初回の段階で確認します。
初回記事は、文章力だけでなく「この人と仕事を進めやすいか」をお互い確認する場でもあります。
2.納期ギリギリより、少し余裕を持って納品する
納期を守るのはWebライターとして基本ですが、僕は可能な範囲で締切より少し早めに納品するよう意識しています。
継続につながった案件では、即レスや記事品質に加えて、納期の1日前に提出することも意識していました。
早く出す目的は、スピードをアピールすることだけではないです。
クライアント側には記事を確認する時間ができ、修正が必要でも公開日まで余裕を持って対応できます。
一方、間に合わない可能性が出たときは、黙ったまま納期を迎えるより早めに共有します。
僕がライターを管理する側になってからも、
遅れる可能性があります。○日までには提出できます。
と事前に連絡をくれる人のほうが、仕事の予定を組みやすかったです。
多少予定が変わっても、こちらが状況を把握できるライターなら次の依頼も考えやすくなります。
3.クライアントごとに「ミス防止シート」を作る
継続案件では、媒体によって求められるルールがかなり違います。
僕が実際に受けたフィードバックでも、
「〜ます」が連続しています。
という文章面の指摘もあれば、
表の一番上を固定してください。
といったWordPress上の作業に関する指示もありました。
そこで今は、クライアントごとに自分用のミス防止シートを作っています。
Google Keepやドキュメントに、
・「〜ます」を連続させない
・表の一番上を固定する
・専門用語には初心者向けの補足を入れる
・画像名は指定ルールに合わせる
など、実際に指摘されたことを残しておく形です。
ここで大事なのは、レギュレーションを丸ごとコピーすることより、自分が間違えやすいポイントを残すことだと思っています。
数十項目あるマニュアルを毎回最初から読むより、
このクライアントで、自分は過去に何を間違えたか
を一覧にしたほうが、納品前の確認にも使いやすいです。
4.フィードバックを「その記事だけの修正」で終わらせない
僕が継続案件で一番意識しているのが、同じ指摘を次の記事で繰り返さないことです。
修正依頼が来たときに、
指摘された場所を直した
↓
納品した
↓
終わり
だと、次の記事で同じミスが戻ってくることがあります。
そのため、修正を受けたら、
何を指摘されたか → どう直したか → 次の記事で何を見るか
まで残します。
過去には、募集要項で「10個の質問に回答してください」と書かれていたのに、1つ見落として9個しか答えられなかった経験もあります。
レギュレーションを十分読み込まず、同じようなミスを何度か繰り返した案件では継続につながりませんでした。
継続案件では、最初から完璧な人より、2記事目・3記事目と少しずつ修正量が減っていく人のほうが仕事を続けやすいです。
5.返信は早く、必要な情報だけ簡潔に返す
僕が継続につながった案件で意識していたことの一つが、レスポンスです。
クライアントから連絡が来たら、確認できるタイミングで早めに返す。
すぐに回答を出せない内容なら、
内容を確認して、本日中に改めてご連絡します。
と一度返しておく。
これだけでも、「連絡が届いているか分からない」という状態を減らせます。
管理側を経験してから特に感じたのは、返信が早い人=常に即レスする人という意味ではないことです。
欲しいのは、今どうなっているか分かることです。
5分以内に返信すること以上に、依頼を確認したのか、いつ回答できるのかを伝えるほうが仕事では助かります。
また、質問するときも1件ずつ何度も送るより、分からない内容を整理してまとめて聞くほうがクライアント側の確認時間を減らせます。
6.毎回一定以上の記事品質を出す
継続案件で僕が一番難しいと感じるのは、最初の1記事で高品質な記事を書くことより、毎回ある程度同じ品質を出し続けることです。
1記事だけすごく良くても、次の記事で大きく品質が落ちると、クライアント側は毎回完成度を確認する必要があります。
僕がライター管理をしていたときも、毎回安定して質の高い記事を提出してくれる人には仕事をお願いしやすかったです。
もちろん、経験が浅いライターでも継続される可能性はあります。
文章がまだ拙くても、
- 最後まで仕事をやり切る
- 指摘された内容を修正する
- 分からない部分を確認する
- 遅れるなら事前に伝える
といった誠実さは伝わります。
逆に、文章が上手くても連絡が取れなくなったり、同じミスが続いたりすると、次の依頼では不安が残ります。
7.仕事があれば自分から手を挙げる
クライアントから継続して仕事をもらうには、受け身だけで待たないことも大事だと感じています。
たとえば、クライアントがライター全体へ、
既存記事のリライトを担当できる方はいませんか?
と募集しているなら、対応できる内容なら率先して手を挙げます。
僕自身、こうした場面ではできるだけ積極的に参加するようにしてきました。
仕事を広げる目的だけでなく、このメディアに継続して関わりたいという意思も伝えられるからです。
納品時にも、
今後も同ジャンルの記事でしたら対応可能です。
と一言添えるだけで十分です。
無理に「次も仕事をください」と営業するより、必要なときに依頼できる人だと伝えておくくらいが自然です。
4年続けて分かった|継続案件は記事数が増えるほど仕事が速くなる
継続案件のメリットとして僕がかなり大きいと感じているのが、同じ媒体の記事を書くほど作業スピードが上がりやすいことです。
これまで、美容医療メディアでは半年以上、IT系メディアでは4記事、現在担当しているAIメディアでも8記事以上を書いてきました。
最初の記事は、そのメディアのルールや読者像、情報源を調べながら進めます。
一方、2記事目、5記事目、10記事目と増えると、
- どの情報源を確認するか
- どんな読者へ説明するか
- どのような構成が好まれるか
- 過去にどんな指摘を受けたか
が自分の中に蓄積されます。
僕はよく使う情報や一次情報をメモしているため、毎回ゼロから探す時間も減りました。
現在はテーマによって、1時間で5,000〜6,000文字ほど書けることもあります。
初心者の頃と比べて速くなった理由は、タイピング速度だけではないです。
同じジャンル・媒体の知識が蓄積し、「何を調べればいいか」が最初から分かるようになった影響が大きいです。
継続案件は「毎月仕事がもらえる」というメリットだけでなく、同じ仕事へ慣れることで自分の生産性を上げやすいのも強みだと感じています。
半年以上続いた案件と、継続しなかった案件で何が違った?
僕がこれまで経験した中で、最も長く続いたのは美容医療メディアの案件で、半年以上担当しました。
最終的に終了した理由はトラブルではなく、メディアの記事制作が一段落したためです。
つまり、継続案件は仕事の質が高ければ永久に続くというものでもないです。
クライアント側の予算やメディア方針によって終了するケースもあります。
一方、継続につながらなかった案件を振り返ると、自分側にも改善点がありました。
特に大きかったのが、レギュレーションを読み込めていなかったことです。
先ほど紹介した「10個の質問に答えるところを9個しか答えなかった」ケースのように、細かな見落としがありました。
さらに、同じようなミスを繰り返したこともあります。
今振り返ると、単純に文章の質だけの問題ではなく、
指示を正しく理解する
↓
一度受けた指摘を残す
↓
次の記事で反映する
という仕事の進め方そのものが弱かったと感じています。
この経験が、今クライアントごとのミス防止シートを作っている理由にもつながっています。
10名のライターを管理して分かった「また依頼したい人」
ライターとして仕事をしていると、どれだけ文章がうまければ継続してもらえるかを考えがちです。
僕も最初はそうでした。
ただ、10名ほどのライターを管理する側を経験してから、見方が少し変わっています。
管理側として一番助かったのは、毎回一定以上の記事を出してくれるライターです。
こちらが毎回大量に修正する状態より、指示を踏まえて安定した記事を出してくれる人のほうが当然仕事を任せやすくなります。
もう一つ大きかったのが、誠実さです。
たとえば納期に遅れそうなとき、
申し訳ないです。○日までに提出します。
と事前に連絡がある人なら、こちらも公開予定を調整できます。
逆に、納期を過ぎても連絡がない状態では、記事が完成するのか自体が分からず、他のライターへ振り直す判断も必要になります。
文章力がまだ発展途中でも、
- 仕事を最後までやり切る
- 分からない部分を聞く
- 修正へ対応する
- 進捗を伝える
という人には、次も依頼したいと感じました。
ライター管理を経験して思うのは、クライアントが探しているのは「一番文章がうまい人」だけではなく、「安心して仕事を任せられる人」でもあるということです。
Webライターの継続案件を探す5つの方法
ここまでは「今の案件を継続につなげる方法」を中心に紹介しました。
ここからは、最初から継続を前提にした案件を探す方法について解説します。
1.クラウドワークスで「継続あり」のプロジェクト案件を探す
初心者なら、クラウドワークスでプロジェクト形式のライティング案件を探す方法があります。
検索するときは案件名だけでなく、募集文の中に、
- 継続あり
- 長期
- 月○本
- 継続発注予定
といった記載があるかを確認します。
募集時点で「継続」と書かれていても、最初の記事やテスト後に本契約を判断するケースもあります。
そのため、継続ありの表記だけを見るより、何本くらい発注予定なのかまで確認したいところです。
2.ランサーズでも長期案件を探す
クラウドワークスだけに絞らず、ランサーズも候補に入れられます。
サイトごとに募集しているクライアントが違うため、複数の場所を見ることで案件数を増やせます。
3.Wantedlyや求人サイトで業務委託ライターを探す
クラウドソーシング以外では、Wantedlyや求人サイトでWebライターの業務委託募集を探す方法もあります。
こうした募集では、
- 長期契約
- 月○記事
- メディア編集部の一員として参加
- 週○時間程度
など、継続を前提とした条件が書かれるケースがあります。
クラウドソーシングより案件数自体は絞られても、ある程度仕事へ慣れた段階なら探す場所を広げる価値があります。
4.Xや企業の採用ページを確認する
Xで「Webライター募集」「SEOライター募集」などを検索すると、企業や編集者が直接ライターを募集していることがあります。
また、自分がよく読むWebメディアの運営会社を調べ、採用ページや業務委託募集を確認する方法もあります。
SNS経由では発注元の情報や仕事内容、報酬条件を確認したうえで応募します。
5.過去のクライアントへ連絡する
以前問題なく仕事を終えたクライアントへ、時間を空けて連絡する方法もあります。
たとえば、
以前は○○の記事制作でお世話になりました。
現在、Webライティング案件を受けられる余裕がございます。追加記事などの予定がありましたら、ぜひお声がけいただけるとうれしいです。
くらいの短い連絡で十分です。
一度仕事をした相手なら、相手もこちらの文章やコミュニケーションを知っています。
毎回新しいクライアントだけを探すより、過去のつながりを営業先として残しておく方法もあります。
募集文ではここを見る
継続案件を探すときは、「継続」という単語だけで判断せず、募集内容まで確認します。

僕なら特に、「月何本あるか」と「継続後の単価」を確認します。
「長期案件」と書いてあっても月1本の場合と月10本の場合では、収入への影響がかなり違うからです。
継続案件があると月10万円を目指す流れも変わる
副業Webライターで月10万円を目指す場合、すべて新規案件だけで作ろうとすると、毎月かなりの営業が必要になります。
仮に毎月10万円分の仕事をすべて新規で取るなら、案件を探す→提案文を書く→テストを受ける→契約する。
という営業を毎月繰り返します。
一方、継続案件で3万円分の仕事がすでに決まっていれば、新規で探すのは残り7万円です。
5万円分の継続案件があれば、残り5万円。
これは単純な例ですが、僕自身も継続案件を持つようになってから、「来月またゼロから案件を探す」という状態を減らせることに大きなメリットを感じました。
さらに同じ媒体へ慣れれば執筆速度も上がります。
つまり継続案件は、営業に使う時間を減らすだけでなく、
1記事に使う時間も短くしやすい
という2つの面から、副業Webライターの働き方を楽にしてくれます。
月10万円を目指すなら、新規案件を取り続ける力と同時に、今の仕事を翌月へ残す力もかなり大きいです。
継続案件の単価交渉は2〜3記事で急がない
2記事、3記事書いたし、そろそろ単価交渉したほうがいい?
継続案件が取れると、2記事、3記事書いたし、そろそろ単価交渉したほうがいい?と考える人もいると思います。
僕は、最初の数記事で急いで単価交渉するより、まずクライアントから見て「欠かせないライター」へ近づくことを優先したほうがいいと感じています。
実際、僕自身も継続案件で文字単価そのものが大きく上がったケースばかりではないです。
それでも媒体に慣れて執筆スピードが上がったことで、時間単価は上がりました。
さらに、
- 安定して記事を納品する
- レギュレーションを理解する
- 修正量を減らす
- リライトなど別の仕事も引き受ける
- クライアントの手間を減らす
といった状態になれば、単価について相談するときの根拠も増えます。
僕なら、単に「半年続いたから」より、
- 当初より対応できる業務が増えた
- クライアントから任される範囲が広がった
- 自分が抜けると別の人へ引き継ぎが必要になる
くらいまで信頼を積んでから相談します。
継続案件でも「ずっと続く」とは考えない
継続案件を取れると収入は見通しやすくなりますが、同じ仕事が永久に続く保証はないです。
僕が半年以上担当した美容医療メディアも、最終的にはメディアの記事が完成したことで案件が終了しました。
こちらに問題がなくても、
- メディアが完成する
- 予算が変わる
- 記事制作を縮小する
- 会社の方針が変わる
といった理由で終了することがあります。
そのため、継続案件を1社取ったら営業を完全に止めるより、余裕がある時期に案件情報を見ておくほうが安心です。
また、低単価案件を大量に継続すると、案件探しの時間は減っても収入が伸びにくくなります。
継続できているかだけではなく、
単価・作業時間・発注量
も定期的に確認したいところです。
Webライターの継続案件についてよくある質問
継続案件は何件くらい持てば安定する?
件数より、月の発注額と仕事量で考えるほうが分かりやすいです。
1社で月5万円と、3社で月1万円ずつでは状況が違います。まずは無理なく納期を守れる範囲で増やします。
初回の修正が多いと継続は難しい?
初回は媒体ルールを覚える段階なので、修正が入ること自体より、その内容を次の記事へ反映できるかが大事です。
指摘された内容を自分用のミス防止シートへ追加しておくと改善しやすくなります。
継続案件を複数持っても大丈夫?
自分の稼働時間で納期を守れる範囲なら、複数のクライアントを持つ方法があります。
1社だけに収入を依存する状態を避けやすくなる一方、案件を増やしすぎると納期が重なるため、月の本数まで確認して受けます。
まとめ|継続案件は「次もお願いしたい」と思われる仕事から始まる
今回は、Webライターが継続案件を取るコツと、継続案件の探し方について解説しました。
記事のポイントをまとめます。
- 初回ほど完成イメージを共有し、認識のズレを減らす
- 一度受けたフィードバックはミス防止シートへ残す
- 即レス・納期・品質など「仕事を任せやすい状態」を作る
- 継続案件はクラウドソーシング・求人サイト・SNS・過去のクライアントなどから探せる
- 単価交渉を急ぐより、まずクライアントにとって欠かせないライターを目指す
Webライターとして安定して収入を作るには、新しい案件を取る力だけでなく、今のクライアントからもう一度依頼してもらう力も大きいです。
僕自身、美容医療メディアでは半年以上、別のメディアでは20記事以上を担当し、継続する中で執筆スピードや専門知識も増えていきました。
記事制作から10名ほどのライターを管理する仕事へ役割が広がった経験もあります。
まずは今受けている案件で、一度指摘された内容を次の記事へ反映するところから始めてみてください。
新規営業だけに時間を使う状態から、案件探し・営業に使う時間を減らしながら執筆へ集中できる状態へ少しずつ近づけます。
noteでも発信しています!
当サイト「Meguroblog」では、Webライターやブログを中心に、個人で稼ぐための情報を発信しています。
一方、noteではもう少し肩の力を抜いて、
- Webライターとして働く中で考えたこと
- 言語化や発信について思うこと
- AIを実際に使って感じたこと
- 個人の発信で生きていくまでの過程
などを発信しています。
「ノウハウだけではなく、僕自身が何を考えているのかも読んでみたい」
そんな方は、ぜひnoteものぞいてみてください😊

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